もう接種してしまった人には酷な話ですが、本当に今回の枠珍は危険ですードイツとヨーロッパの枠珍接種後の悲惨な状況

You Tube動画は自分たちに不利な動画はお金の力で次々と削除されてしまいます。
そこで削除されないように下の動画です。こちらをご覧下さい。ワク◯◯接種後の異常な致死率です。
枠珍の方が567より遥かに死亡率が高いのです。
危険なのは567ではなくて枠珍です。

ドイツとヨーロッパの悲惨な状況
このように重要な動画情報を知らせてくださった方がありましたので、取り急ぎ掲載します。
 https://rumble.com/embed/ve7znx/?pub=4


この動画には含まれていないのですが、以下のようなことがあります。


接種後は、献血禁止―日本赤十字社のサイトに表示

接種後は、当歯科医院に立ち入り禁止ー接種した人は567を他人に感染させる確率が大きい※から 千葉県にそういう歯科医院が出現  ※抗体依存性感染増強 と言います


接種した人は教員として採用しないー米国アリゾナ州
その教員が生徒に567を感染させる可能性が極めて大きいから


以前から、枠珍接種すると、より567に罹りやすくなり他人にうつす危険性※があると識者は警告していましたが、そのようなYou Tube動画は次々と削除されました
※専門的には『抗体依存性感染増強』と言われるものです

そもそも開発した製薬会社が責任を取らなくても良いという枠珍が安全であるはずがありません。
mRNA枠珍は何十年と失敗し続けてきたものです。どうして、それがこの短期間で開発できるのでしょうか?


ファイ◯ーの副社長は退職しました。その理由を語ったYou Tube動画はすべて削除されます。なぜでしょうか?


本当のことが話されているからです。
ファイ◯ーを退職した副社長の論点:
①ワ◯チ◯によって過剰な免疫反応に繋がり、『抗体依存性感染増強』を引き起こす可能性がある
②ワ◯チ◯は567のスパイクタンパク質に対する抗体が生成される。スパイクタンパク質は、『シンシチン・ホモログ・タンパク質』を含んでおり、ヒトなど哺乳動物の胎盤形成に必須であるため、無期限に不妊症を起こす危険性がある。
③短すぎる実験期間では、後発する副反応の現実的評価を行えない
以上の3つです。



PCR検査の陽性=感染 という意味ではないのに、いつの間にか
PCR検査の陽性者=感染者 となっています。


PCR検査のCT値を変更することで陽性率を自由に変えることができることをYou Tubeで話すと必ずその動画は削除されます。

PCR検査を発見した米人医師のキャリー・マリス博士は、なぜか567が世界で流行する直前に死亡しています。

キャリー・マリス博士が自分で語っている動画は、You Tubeに掲載されても何度でも削除されます。


無症状者は感染源になるということがいつの間にか大前提になっていますが、それは事実ではないです。
厚労省も、「無症状者が感染源になるという論文はない」と認め、都議会でも報告されています。




PCR検査について

PCRは、米国のキャリー・マリス博士によって発明された技術です。

博士は1993年にPCR開発やその他の功績からノーベル化学賞を受賞し、2019年に亡くなりました。

現在、新型567ウイルスに感染しているかどうかを検査する初期検査としてPCR検査が行われていますが、

博士はPCRについて次のようにコメントしています。

 「PCRを感染症の診断に用いてはならない」

 それを説明したブログあります。以下です:

PCR法とは、遺伝子(DNAやRNA)配列を可視化するために遺伝子(DNAやRNA)の一部を数百万から数億倍に複製する技術です。

ウイルスそのものを検出するのではなく、唾液などのサンプルの中に新型567ウイルスの遺伝子の一部があるかを見て、ウイルスの存在を間接的に判断するという方法です。

 そのため、遺伝子配列が全て一致していなくても、遺伝子の一部さえ合致していれば、他のウイルスでも検出し、陽性反応を示します。

さらに、複製回数(サイクル数)によっても陽性率が大きく変化するといわれています。

また、そのウイルスの特性まではわからず、感染力のない微量なウイルスや、死んだウイルスでも存在が確認されれば陽性となってしまいます。

 実際にPCRの検査キットの中には、インフルエンザ、マイコプラズマ、アデノウイルス、RSウイルス、クラミジア等に反応する可能性が記載があり、 「567ウイルス感染症の診断の補助としての使用を意図したものではない」 「研究用としてのみ使用し、診断手順に使用するためのものではない」 との記載があるようです。

 また感染について、例えばインフルエンザウイルスでは、粘膜等にウイルスが付着しているだけでは感染と言わず、細胞内にウイルスが入り込んで増殖した状態ではじめて「感染」と診断されます。

PCR法は遺伝子を数億倍に増幅するため、実際には数個のウイルスが付着しているだけの人も「陽性」になります。

 つまり、PCR検査で新型567ウイルスのみを判定できるわけではないため、「PCR陽性」=「新型567ウイルスに感染」ではないということになります。

 前述の通り、PCR検査はインフルエンザウイルスを含む他のウイルスでも陽性反応が出てしまいますし、サイクル数の設定を変えることで陽性率が格段に高くなる、恣意性の高い検査方法です。

 またPCR検査はサイクル数を増やす毎に、より少ないウイルスでも陽性となります。

 10サイクルだとウイルスの数は1000万個以上で陽性、20サイクルにすれば10万個以上で陽性、さらに30サイクルでは1000個以上で陽性、40サイクルになるとわずか10個以上でも陽性になるといわれています。

 日本の場合、国立感染症研究所の「病原体検出マニュアル(令和2年3月19日)」では、判定するのに必要なサイクル数を45サイクルとしています。つまりウイルスが10個程度存在すれば陽性となるようです。

  
と言っています。

ワ◯チ◯こそが感染源

ナカムラクリニックの医師・中村氏のブログです。この「ワ◯チ◯こそが感染源」というブログを読む
miamiprincipals
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そもそも2019年に米国で多人数亡くなっていたインフルエンザは、どこに行ってしまったんでしょうか? インフルエンザでの死者が567の死者に数えられているんでしょうね。
日本でも昨年のインフルエンザによる死者数はゼロと発表しました。変ですね。
作為を感じてしまいます。