薬剤師が語る色々なワクチン接種について


大切な真実が書いてあると、You Tubeは削除するんですね。You Tubeに相当なお金を払って削除させる資本家たちがいるということです。自分たちに不都合なことが話されている動画は、You Tubeを買収してでも削除させるということです
薬剤師の伊庭聡氏が専門家の立場で答えます。
「たとえば、日本脳炎ワクチンというのがあるが、そもそも寒い国では打つものではなかった。暑い国で家畜を飼っている人向け。
NNTという指標では、日本脳炎ワクチンは1,000人中1人にしか効果がないもの。」

「他には、『ディオバン事件』のディオバン これは、血圧降下薬 心臓に効果があると言って、喧伝されたが、心臓機能には効果はなかった。製薬会社が作ったデータなのか病院が作ったデータだったのかが争われているが、問題はそこではないでしょう。」

今回のワクチンの一番簡単な拒否方法も最後に語っています。
自分(伊庭氏)は、インフルエンザワクチンでアレルギーがあったので、それで行ける。アレルギー疑い。自己申告でいい場合と医師の診断書を書いてもらうか。
宗教上の理由ーこれは介入できないので使える。
「信仰上の理由で、接種しないように言われています」
どこの信者とは聞かれません。
「じゃ、◯◯◯ワクチンも接種しなかったの?」とは尋ねられないと思いますが、「その時は信仰していませんでした」
「子供にもそうなの?」など想定される質問の答えはあらかじめ紙に書いてシミュレーションしておきましょう。

日本の製薬メーカーはほぼ全部外資企業です

[管理人より]
日本の製薬メーカーはほとんどの会社がすでに外資に買収されています。
中外製薬はロシュに、万有製薬はメルクに、エスエス製薬はベーリンガー・インゲルハイムに、田辺製薬はファイザーに、藤沢薬品はアストラゼネカに買収されてしまい、日本の製薬メーカーは武田薬品くらいだけになってしまっているのです。


消費税を20%にしようという動きがあるが、そもそも消費税は高収入の個人・企業に有利な仕組み

下の動画は、消費税は、平等ではないという話。経済学者の三橋貴明氏。


途中(動画7分33秒後)からは、藤井 聡氏:日本の都市社会工学者・京都大学大学院工学研究科教授との対談となります。

かつて、消費税が8%時代、10%になることを延期する発表があった時、日本経済新聞に出た記事「もう待てない。早く増税してくれないと困るー日本経団連会長 中西宏明氏」消費税増税がだれにメリットがあるのかよく分かる発言でした。

ちなみに、福祉予算は、消費税増税後も増えていません。消費税増税分を足す前に福祉予算は減額しているので差し引き変化がないのです。


日本には借金があるという話:本当は嘘の経済理論 でもTVで池◯彰氏が広告塔



TVに出演して嘘をつく?評論家―池上◯氏 テレビや新聞は見ないほうがいいですよ