不識庵 豊島徹禪 師 の東京・神田坐禅会が令和1年9月にスタート

5月28日現在はまだ千代田区のサイトが会場使用を許可していません。それが可能になり次第、神田坐禅会再開の予定です。
 https://kaikanshisetsu-yoyaku.city.chiyoda.lg.jp/

◯ 悟りの体現者:井上貫道老師の神田坐禅会のおしらせはこちら

◯ インターネット坐禅会 在家で大悟徹底された松本自證師のインターネット(オンライン)坐禅会の情報はこちら
松本自證師は、井上貫道老師に師事して修行して、身心脱落(大悟徹底,見性けんしょう)され井上義衍老師の印可証明を受けた井上貫道老師から見性の証明を受けた方です。

豊島徹禪師の東京神田坐禅会

◯ 井上義寛老師・貫道老師に師事して修行をされた豊島徹禪師の坐禅会は、すでに成願寺や新宿で行われていますが、2019年9月以降、東京神田かんだ にても開催されています  基本は第四日曜日となります

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◯ 元は料理人、今は坐禅と托鉢の道人
 不識庵(ふしきあん) 豊島徹禪 師の坐禅会一覧とプロフィール ←豊島徹禪師のサイトに行きます


豊島徹禪師プロフィール

 昭和22年、宮城県東松島市生まれ。工業高校卒業後、板前の道に進む。42歳の時、父が骨肉腫で亡くなり、家内が入院手術等があり、人生を考える事になる。翌年、井上貫道老師が東京で「今を生きる正法眼蔵」として提唱を開始、主催者に誘われ禅と出会う。1年後に埼玉県富士見市の長谷寺の坐禅会に参加し、師匠となる曹洞宗・井上義寛老師(貫道老師の次兄)に出会う。翌年、貫道老師の会の主催者が亡くなり中止になると聞き、老師と師匠に話し後を継ぐ、平成12年より成願寺様に会場をお借りして現在に至る。

 一番分からず苦しんだのは……続きはこちら の最下部にあります



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豊島徹禪師の東京神田坐禅会詳細

令和1年9月29日(日)スタート

基本は神田・第四日曜日・午前9時スタートです。
「早起きは人生の徳」

詳細は、下のフライヤーをご覧下さい。
坐禅3炷とは、40分の坐禅を一炷(ちゅう)として、それを3回です。

※炷 とは、線香一本が燃え尽きる ( よって漢字が「火」の「柱」です ) 時間で坐禅の長さを管理したことによります。
曹洞宗では、一炷は「いっちゅう」と読み、40分が標準ですが、
現在の臨済宗では、一炷は「いっしゅ」と読み、25分が標準です。

ここでは、曹洞宗の規矩(きく=ルール)に従い、1炷40分として坐禅されています。


Google Mapを見る




不識庵(ふしきあん) 豊島徹禪 師の坐禅会ホームページ にも神田坐禅会の分かりやすい地図が表示されています

◯ 悟りの体現者:井上貫道老師の神田坐禅会のおしらせはこちら


2020年 神戸にて松本自證師坐禅会

松本自證師関西禅会の詳細は
 松本自證師関西坐禅会サイト
 松本自證師神戸坐禅会サイト
にてご覧ください。


2020年 高知にて井上貫道老師坐禅会

2020年も井上貫道老師の高知坐禅会があります↓↓ 
詳細と申し込み方法は  http://blog.livedoor.jp/jinenzazen-zazentanosimuokototadiba/archives/8575379.html

井上貫道老師高知坐禅会